すぺーすのいどの部屋

09/29のツイートまとめ

spacenoid

部屋にtwitterの小部屋をつけてみた。
09-29 22:53

twitterがどうゆうものか?やっと解ってきた気がする。理解力カメ?
09-29 22:57

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09/26のツイートまとめ

spacenoid

携帯で書いてみた。
09-26 01:12

これはどうゆう生き物ですか?→蛾でした。

豊田市の鞍ヶ池公園に行ってきたのですが、公園内の花壇で今まで遭遇したことのない生き物に出会いました。
初めは蜂?と思いましたが、昆虫とは少し体のスタイルが違うようだし、現地ではハチドリ?かと思いましたが、帰宅して大きい画面で見ると長い触角があるし足が鳥とは違うように見えました。花の蜜を吸う口はまるで蝶のようです。
知っている方がみえたらぜひ教えてください。



とエントリ上げてみましたが、その直後に質問してた知り合いから回答がありました。

なんと!「蛾」なんだそうです。

ホシホウジャク(星蜂雀、学名:Macroglossum pyrrhosticta)」
鱗翅目・スズメガ科に属するガの一種だそうです。

けっこうそこらで見かける種類だそうで、私が知らなかっただけですね。
お騒がせしました~(^^ゞ

09/25のツイートまとめ

spacenoid

twitter やっぱし使い方が良く解んない。とりあえず、ブログ更新情報を自動送信するようにしてみた。
09-25 10:26

今日は学童の役員会だよ。・・・・こうゆうふうに独り言言うのかな?
09-25 17:50

どえりゃーことだがや!

名古屋市内の住宅街に住む私の地域の街角でも、某河村たかし市長のやってる「市議会リコール」の署名をやってる。
駅前やショッピングセンター前や名古屋ドームの前などの人が集まるところでは必ず署名コーナーを見かける。
たまに宣伝カーなども走らせていて五月蠅い。
まったく賛同などする人はどうゆう了見なのだろうか?

そんな中、お気にいりブログの「村野瀬玲奈の秘書課広報室」で「名古屋市と東京都杉並区の「減税」構想の無意味ぶり」というエントリがあがった。
エントリ内に中日新聞Webの9/18の記事にリンクが貼ってあるんだけど、飛ぶと「【お探しのページが見つかりませんでした】」って、たった1週間前の記事が削除されていた。なんかあるんじゃないの?
まあ記事の内容はコピペされていたので全文読めるんですけどね。

中日新聞記事一部転載

リコール費用4億5千万円 ほかに使えば何ができる?

 4億5千万円-。名古屋市の河村たかし市長が先導する市議会解散請求(リコール)運動で必要な署名数が集まった場合、住民投票までにかかる費用だ。実は、リコール不成立でも市議会は来年4月に任期満了を迎える。選挙を2カ月、早めるためだけの税金の無駄遣いか、民主主義のコストなのか。そもそも、このお金があれば何ができるか。市の予算を基に試算した。

■待機児童
 定員超過の状態が続く市内の保育所。入園を希望しながらかなわない待機児童は4月現在で約600人、潜在的な需要も加えると2400人に上る。
 民間の保育所を整備すると、国の補助制度があるため、市の負担は1園あたり1300万円で済む。4億5千万円なら34園を整備できる計算だ。90人定員で3060人が入所でき、問題を一気に解消できる。

・・・中略・・・

<リコールの費用> 名古屋市選管の試算によると、提出されたリコール署名が有効かどうかを審査する人件費などに5000万円が必要。その後、住民投票を行うことになれば、職員の超過勤務手当やはがきの作成などで4億円がかかる。リコール成立なら市議選は来年2月ごろに実施される見込みで、任期満了の場合の2カ月前倒しとなる。

転載以上


全文読みたい人は村野瀬さんとこに行ってみてくださいね。

まったく、4億5千万円あれば市内に150以上ある学童に300万円づつ払えるっちゅうねん。
学童によっては倍増でっせ。(--〆)

そんな村野瀬さんのエントリに名古屋市民としてなんか反応しときたいなぁ・・・と思いつつ、数日経ってしまったのだが、なんかネタないかなぁ?と「名古屋市 市議会」でググってみたら、地元の「ひび健太郎」市議のブログが引っかかった。
私は彼の支持者という訳じゃないが、地元の市議でなので何度か会話もしたことがあり、その際に学童保育の必要性については一定の理解をされていると感じていた人物であったので、ちょっと覗いてみた。

そしたら、なんと驚きの告白が!

『ひびログ』-「2010/8/29 リコールについて」より転載

リコールの署名活動が行われているのはご存じのとおりです。
今回の河村市長の行動は異例づくめで、自分の政策の意に沿わないからリコールというのはこれまでに例もなく、強く疑問を感じます。

河村市長とは水面下で何とか一緒に円滑な市政運営ができるように協力できないか接触をしてきましたが、結局市長の回答は「おれについてくるか否か」というものでした。
議員もいろいろと批判をいただいておりますが、少なくとも私は自分が正しいと思うことを行うために議員になっています。
したがって今回の減税のやり方には賛成できませんし、地域委員会も、もっといいやり方があるだろうと問い続けています。

市長にも直接何度もお話ししましたが、自分のやり方以外には興味がなく、もっとこうしたほうがいいという言葉には耳も貸しません。
なぜそこまでかたくななのだろうとずっと不思議に思っていましたが、先週、市議団政審会の勉強会で、元河村サポーターズの主催者で元名古屋市経営アドバイザーの後房雄名古屋大学教授の話を聞く機会がありました。
彼は河村市長の公約作りからその実行に至るまで河村氏の右腕となって働いてきた人物です。
しかし今は河村氏から離れた人物で、なぜ離れたのかを聞くと、彼の目的が、公約の実現ではなく、とにかく目立つための議会解散をしたい。
そして全国的な注目を集めた後に再び国政へ返り咲き、総理を狙うというものだったので、ついていけなくなったということでした。

私もその話は市長が周りに吹聴しているというのを、また聞きで何度も聞いたことがありますが、彼の元側近から聞かされると、なんだか悲しい気持ちになりました。

昨年末、私たちも尽力して二大公約の実現に議会も舵を切りました。
しかしその条件として、財政状況をきちんと確認した上での減税の継続という条件を付けました。

後氏曰く、本来ならそこで市政運営が市長と議会のもと正常化されるべきで、そうなると思っていたが、市長はそこからさらに何でもいいので議会との対立できるネタを見境なく探して、さらしだした。
その結果が今だ。

とにかく議会解散して目立つことしか頭にない。

そうだとしたら、いま私たちが置かれている危機や、苦悩は彼のパフォーマンスのためにあるということなのでしょうか。
政治とは苦悩に満ちたものだと改めて思います。

少なくとも注目を集めたり、暴君の出現によって、それに相対する私たちが能力向上を図ったり努力をすることは悪いことではないと思いますが、
もし仮にこの先にあるものが混乱のための混乱、市長の出世欲のために停滞を余儀なくされる名古屋市政であるならば許されるものではありません。

私もこの話を聞き、河村さんとのやり取りを振り返りながら、これまでわからなかった河村さんの思想が、妙につながりを持ち理解を深められる結果に、悲しみを覚えながら、彼個人の出世欲のために市政を犠牲にさせるわけにはいかないということも改めて強く感じます。

彼がすぐれた市長で、公約の理想的実現に向かうならば、かならず周りにも耳を傾け、検証も行い、改良を加えたうえで施策を進めていくことでしょう。
いま彼のこだわる公約は、はじめから何ら形を変えることなく、また、欠陥が明らかになってもそれを修正する気すらないようです。
このままでは市政の停滞は免れません。

転載以上(強調の色は私がつけました)


ひび氏は河村市長と同じ民主党の議員で、河村市政の初めの頃は「河村チルドレン」?と評されていた人です。その彼からこの言われようでは、そうとう難儀な人かもしれないですね。

名古屋市民はとんでもない人物を市長にしてしまったようです。

リコールされるべきは河村市長だと、私はおもいました。

キャンプに来ています。


この連休は学童保育の仲好し4家族で郡上市の向こうまでキャンプに来ています。私の他はアウトドアの達人達なのでラクラクです。
このところずっと入り浸っていたどくたさん家のところの話しも一段落したし、さあ!遊ぶぞ!

近況・・・よその家に入りびたっています。

最近はお友達のどくたさんとこに入りびたっています。

たまには自分ちも更新しなきゃねぇ・・・と思いながら、あっちでパワー使い切ってるので、ごめんなさい。

ほぼ毎日更新する人ってほんとにエライなぁとおもう。
まあぼくはエラクなりたくもないのだけど。

じゃあなんでブログなんか始めたのかな?
始める前はなんか書きたいことがあるような気がしたんだよね。

ま、いっか。

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